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<九州自動車道>自転車で疾走1.5キロ…大学生が誤進入(毎日新聞)

 28日午後1時40分ごろ、九州自動車道の八幡IC(北九州市八幡西区)付近の上り線を自転車で走っている人がいる、と110番があった。西日本高速道路の巡回車が、ICから約1.5キロの地点で自転車をこぐ男性を発見。男性は近くの小倉南IC(同市小倉南区)まで自転車ごと車で連れられ、福岡県警高速道路交通警察隊の厳重注意を受けた。男性にけがはなかった。

 高速隊によると、男性は佐賀県在住の大学2年生。友人宅に向かうため佐賀を出発し、27日は福岡市に宿泊した。28日に友人のいる小倉へ向かいサイクリングをしていたが、八幡ICに接続する国道200号を走っていたところ、IC入り口の発券所脇の歩道を通って誤って九州道に進入したらしい。通行する車が驚いて通報した。

 男性は「全然気付かなかった」と反省しきりだったという。高速隊は「本当に危険。脇目もふらずにこいでいたとしても、十分注意してほしい」とおかんむりだった。【河津啓介】

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<人事>最高裁(毎日新聞)

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<普天間移設>「県外あきらめていない」…参院委で首相(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は24日午前の参院予算委員会で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題に関し「決して県外をあきらめていない。当然、選択肢に含まれている」と述べ、県外移設を断念したとの見方を否定した。

 首相はこれに先立ち、公邸前で記者団に「3月いっぱいには政府案をまとめる。それは約束するし、それをもって米国にも沖縄の皆様方にも理解を求める」と改めて強調。「どこかに絞り込んだということではない」と述べるにとどめた。【鈴木直、野原大輔】

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<地震>茨城県で震度3=午後7時27分(毎日新聞)

 19日午後7時27分ごろ、茨城県水戸市とひたちなか市で震度3の地震があった。気象庁によると、震源地は同県北部で震源の深さは約70キロ、地震の規模を示すマグニチュードは4.2と推定される。なお、この地震による津波の心配はないという。

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石井浩郎氏初演説は聴衆8人 寒風の中街頭デビュー(スポーツ報知)

 今夏の参院選で秋田選挙区(改選数1)から自民党公認で出馬する元プロ野球選手の石井浩郎氏(45)=秋田県八郎潟町出身=が21日、吹雪の中で街頭演説デビューした。事前告知がほとんどなかったせいか、みぞれが降りしきる中で行った初っぱなの潟上市での演説は、聴衆わずか8人。元4番打者としては寂しいデビュー戦となったが、地域への企業誘致、スポーツ振興を、かじかむ手でマイクを握りしめて訴えかけた。

 球界で幾多の修羅場をくぐってきた石井氏にふさわしい、吹雪の街頭デビューになった。

 午前中に大曲で予定していた街頭演説は、悪天のため中止。デビュー戦となったのは故郷・八郎潟町に隣接する潟上市の大型スーパーマーケット前。吹雪の中で訴えかける男性が、地元出身の花形アスリートだったことに気付いた人はわずかだった。それでもかまわず訴えかけた。「元気のない秋田をどうにかしたいという一心で出馬を決めました。国の職責をしっかり果たした上で、皆さんの声をしっかり聞きながら秋田のために尽くします!」。ぶっつけ本番の初の演説は約2分と短かったが、滑舌はよかった。
夕方には40人 夕方はJR秋田駅前で2度目の演説。ボタン雪が頭上と肩に降り積もる中で、熱弁を振るった。スーツはシャーベット漬けのようにグショグショになったが、道行く人々約40人と握手を交わした。

 秋田新幹線「こまち」のダイヤも乱れたこの日を、元4番打者は「プロ野球のデビュー戦同様、一生忘れることはないでしょう」と振り返った。

 事前告知なしでの街頭デビュー戦は、主催の自民党青年局員、女性局員以外は秋田県連関係者のみ。秋田県連関係者は「元高校球児の小泉進次郎衆院議員が応援に来てくれれば盛り上がりも違ったと思うのですが…」と残念がった。“客寄せパンダ”を自認して全国行脚中の進次郎氏はこの日、地元横須賀で先約があり、秋田入りはできなかった。

 だが、石井氏には「これだけ寒い中でも足を止めて聞き、握手をしてくださる方がいた。野球時代は自分や球団のため、でしたが、これからはいかに国のため、人のためになれるかです」と援軍に頼らず、どぶ板選挙も辞さない構え。元スター選手のおごりは、みじんも感じさせなかった。

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